●(米) 1月個人所得と、(米) 1月個人支出【FX 個人】
2月29日金曜日は、22:30(米) 1月個人所得と(米) 1月個人支出。
23:45〜23:55には(米) 2月シカゴ購買部協会景気指数と(米) 2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値が注目だ。
後者は、NY市場が開いてからなので何らかの影響があると考えられるが、どうだったでしょうか。
06:45 (NZ) 1月貿易収支 +0.33億NZD -2.68億NZD -3.20億NZD
08:30 (日) 1月失業率 3.8% 3.9% 3.8%
08:30 (日) 1月有効求人倍率 0.98 0.97 0.98
08:30 (日) 1月全世帯家計調査-消費支出 [前年比] +2.2% +0.3% +3.6%
08:30 (日) 2月東京都区部消費者物価指数 [前年比] +0.2% +0.5% +0.4%
(日) 2月東京都区部消費者物価指数 [前年比:除生鮮] +0.4% +0.5% +0.4%
08:30 (日) 1月全国消費者物価指数 [前年比] +0.7% +0.7% +0.7%
(日) 1月全国消費者物価指数[前年比:除生鮮] +0.8% +0.9% +0.8%
16:00 (独) 1月小売売上高指数 [前月比] -0.1%(-0.2%) +1.0% +1.6%
16:00 (独) 2月消費者物価指数・速報 [前年比] +2.7% +2.7% +2.8%
17:15 (香港) 1月月次政府財政収支 +356億HKD -- +364億HKD
18:30 (英) 1月マネーサプライM4・確報 [前年比] +12.9% -- +13.1%
18:30 (英) 1月消費者信用残高 +6億GBP +8億GBP +9億GBP
19:00 (日) 外国為替平衡操作の実施状況(1月30日〜2月27日) [月ベース] 0円 0円
19:00 (ユーロ圏) 1月消費者物価指数・確報 [前年比] +3.1% +3.2% +3.2%
19:00 (ユーロ圏) 1月失業率 7.2%(7.1%) 7.2% 7.1%
19:00 (ユーロ圏) 2月消費者信頼感 -12 -12 -12
19:30 (英) 2月GFK消費者信頼感調査 -13 -15 -17
19:30 (スイス) 2月KOF先行指数 1.70(1.75) 1.60 1.65
21:00 (南ア) 1月貿易収支 -12億ZAR -80億ZAR -102億ZAR
22:30 (米) 1月個人所得 [前月比] +0.5% +0.2% +0.3%
22:30 (米) 1月個人支出 [前月比] +0.2%(+0.3%) +0.2% +0.4%
22:30 (米) 1月PCEデフレータ [前年比] +3.5%(+3.6%) +3.5% +3.7%
22:30 (米) 1月PCEコア・デフレータ [前月比] +0.2% +0.3% +0.3%
(米) 1月PCEコア・デフレータ [前年比] +2.2% +2.2% +2.2%
22:30 (加) 第4四半期経常収支 +10億CAD(+13億CAD) -3億CAD -5億CAD
22:30 (加) 1月鉱工業製品価格 [前月比] +1.1% +0.8% +0.9%
23:45 (米) 2月シカゴ購買部協会景気指数 51.5 49.5 44.5
23:55 (米) 2月ミシガン大消費者信頼感指数・確報値 69.6 70.0 70.8
チャートは2月29日AM6:30のもの。金曜日の相場終了後に残した画像だ。
点線はAM8:00
時間足だから点線から数えてね。
USD/JPY
CAD/JPY
EUR/JPY
GBP/JPY
AUD/JPY
NZD/JPY
CHF/JPY
チャートを見ると24:00ごろにいったん上昇するも、26:00にはまた下降を始める。
ちょっとくらい指標が良くとも、ダメだったのか。。。
前日に、バーナンキ議長が
『中・小の銀行破綻も予想している。』と発言。
これによりUSドルの下落が大きくなったと伝えられるが、その影響か全体的に円高の動きがある。
ただ、ダウは三角持合から上抜けしたような動きをみせ、なんだかんだとニューヨーク市場の強さを見せるが、日経平均は同じような三角持合を上抜けれず。。。円高の影響も受けてまだまだ上昇を見せれそうに無い。
だが、下値支えのような強さもあるところが。。。わかりにくいところだ。
でも、ロング派はここいらで買っていく度胸がないとなかなか利益は出せない。
NZD/JPYを買い下がるくらいの気持ちでロングだ。
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人志松本のゆるせない話(Part.4)










